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世界文化遺産【法隆寺】特徴とその魅力 肌で感じる歴史という空気

訪れるたびに心惹かれる、日本初の世界文化遺産「法隆寺」

現存する世界最古の木造建築はもちろんのこと、そのゆかしい建造物や彫刻・絵画は、今なお見る人びとを惹きつけて離しません。

その場に立つだけで、肌を通じて感じる歴史深い空気感が日本人の感性を刺激します。

世界遺産法隆寺の特徴とその魅力

聖徳太子の時代に建立された世界最古の木造建築

法隆寺は大きく分けると、金堂・五重塔を中心とする「西院伽藍」と夢殿を中心とする「東院伽藍」に分けられます。

境内の広さは約18万7千平方メートル(東京ドーム14個分)で、西院伽藍は現存する世界最古の木造建築物群。

創建は金堂薬師如来像光背銘「上宮聖徳法王帝説」によると607年(推古15年)とされています。

建立・造営したのは旧1万円札で有名な聖徳太子と推古天皇です。

はるか古の歴史的な建造物に触れる感動は、世界中どこを探しても法隆寺でしか味わえません。

47の世界文化遺産と38の国宝と156の重要文化財

法隆寺には世界文化遺産に登録された47棟の建物、国宝38件、重要文化財156件とまさに歴史的・文化的なお宝の宝庫です。

点数にすると2300点を超え。

法隆寺は斑鳩寺とも呼ばれ、聖徳太子が開祖である聖徳宗の総本山です。

聖徳太子は隋(今の中国)に遣隋使を送り、日本よりも進んでいた文化・制度を学び、仏教と神道を厚く信仰しました。

その仏教文化に日本技術を取り入れ建立されたのが法隆寺です。

たとえば金堂や廻廊のエンタシス、五重塔の免震構造。

当時の隋では見られなかった建築技術です。

また国宝や重要文化財に指定されている仏像は、金銅仏や塑像、乾漆像、押出仏などさまざまな材質や技法を用いた彫刻が多く、各時代を色濃く表現している作品ばかりです。

その時代によって仏像の表情もさまざまなので、一つひとつ拝んでいくと今の自分の心を見透かしているような仏像に巡り合えるかもしれませんよ。

「法隆寺地域の仏教建造物」が世界文化遺産に登録された理由

法隆寺は法起寺の三重塔とともに「法隆寺地域の仏教建造物(Buddhist Monuments in the Horyu-ji Area)」として、1993年(平成5年)12月6~11日コロンビアのカルタヘナで行われた、第17回ユネスコ世界遺産委員会で、日本初の世界文化遺産に決定・登録されました。

世界文化遺産に登録された理由は、

  • 世界最古の木造建築を含む仏教建造物は人類の創造的才能を表す傑作である。
  • 法隆寺地域には7世紀から19世紀までの各時代の優れた仏教建造物が残され、日本と中国、東アジアにおける密接な建築上の文化的交流がうかがわれる。

というものです。

よく、法隆寺にある仏像(国宝・重要文化財)なども世界文化遺産と思われていますが、実は法隆寺にある47棟の建造物だけ。

私たち日本人の感覚からすれば「当然仏像も…」と思ってしまいますが、世界基準は違うようです。

それでも法隆寺は、日本が世界に誇る建造物に変わりはありません。

法隆寺のみどころ 押さえておきたいのは西院伽藍

西院伽藍:金堂(国宝)

金堂は西院伽藍最古の建築で、軒の出の深く安定した美しい姿をしています。

入母屋造り二重の瓦屋根と下層の裳階(もこし)の板ふきとの対比、これに奥深い軒下の垂木(たるき)や雲斗・雲肘木が調和して快いリズムを奏でています。

金堂で見てみたい国宝・重要文化財

  • 釈迦三尊像(国宝)
  • 薬師如来坐像(国宝)
  • 毘沙門天・吉祥天立像(国宝)
  • 四天王立像(国宝)
  • 阿弥陀三尊像(重要文化財)

西院伽藍:五重塔(国宝)

日本最古の塔である五重塔は、五重目の軸部が初層の半分の大きさになっていて、これに深い軒の出が相まって安定感を与えています。

その軒を雲肘木が優しく支えて、見る人を飽きさせません。

心柱の下にある心礎には、仏舎利が納められています。

西院伽藍:中門(国宝)

西院伽藍の本来の入り口となる中門は軒が深く覆いかぶさっていて、正面が四間二戸と入り口が2つある形が特徴。

エンタシスの柱や上層には金堂と同じ卍崩しと人字型の割束を配した高欄を備えていて、壮麗な飛鳥時代の様式を今に伝えています。

西院伽藍:廻廊(国宝)

廻廊は東側の鐘楼、中央の大講堂、西側の経蔵につながっていて、並立する五重塔と金堂を囲んでいます。

平安時代以前の廻廊は経蔵と鐘楼の手前で閉じていて、大講堂、経蔵、鐘楼は廻廊の外側に建っていました。

また西側より東側の方が一間だけ長くなっているのは、金堂と五重塔のバランスを考慮したものだと考えられています。

西院伽藍:大講堂(国宝)

金堂と五重塔の北側に建つ間口九間の大講堂は、元は北側の廻廊の外に独立して建っていました。

しかし925年(延長3年)に焼失し、990年(正暦元年)ほぼ元の規模と同じ大きさの堂々とした姿に再建されました。

さらに廻廊を北側に延長してこれに取り付けたので堂の前が広く清々しい空間となっています。

なお堂内に安置されている薬師三尊像は、この再建時に新たに造像されたものです。

東院伽藍:夢殿(国宝)

西院の東大門をくぐると、広い参道の正面に東院伽藍が現れて、甍の上には見事な夢殿の宝珠が輝いています。

ここは聖徳太子の斑鳩の宮の跡で、朝廷の信任が厚かった高僧行信(ぎょうしん)が、宮跡の荒廃ぶりを嘆いて太子供養の伽藍の建立を発願し、天平20年(748)に聖霊会(しょうりょうえ)を始行したとされる太子信仰の聖地です。

高い基壇の上に建つ八角円堂の夢殿は東院の本堂で、天平創建の建築ですが、鎌倉期の1230年(寛喜2年)に大改造が行われました。

高さや軒の出、組み物などが大きく改変されているものの、古材から天平の姿に復元することもできるほど古様を残しています。

夢殿で見てみたい国宝・重要文化財

  • 観音菩薩立像(救世観音)(国宝)
  • 行信僧都坐像(国宝)
  • 道詮律師坐像(国宝)
  • 聖観音立像(重要文化財)

東院伽藍:伝法堂(国宝)

伝法堂は聖武天皇の夫人であった橘古那可智の住宅を仏堂に改造したものです。

当時のお堂としてはめずらしく床が板張りとなっています。

堂内には三組の乾漆阿弥陀三尊像(奈良時代)をはじめ多数の仏像が安置されています。

大宝蔵院

百済観音堂を中心に東西の宝蔵からなる大宝蔵院には法隆寺に伝来する数々の名宝が安置されています。

中でも飛鳥時代の建築様式を伝える宮殿形の玉虫厨子の名の由来は、周囲の金具の下に玉虫の翅があることです。

このほか精緻な光背と後屏を背に蓮華に座す阿弥陀三尊像をおまつりした厨子や、その優しげなお顔から悪夢を吉夢に替えてくださると伝える夢違観音像などが、上代文化の息吹を今に伝えています。

大宝蔵院でとくに見るべき国宝

  • 観音菩薩立像(夢違観音)(国宝)
  • 地蔵菩薩立像(国宝)
  • 玉虫厨子(国宝)
  • 観音菩薩立像(百済観音)(国宝)
  • 阿弥陀三尊像及び厨子(橘夫人厨子)(国宝)

聖霊院(国宝)

聖徳太子信仰の高揚にともなって、聖徳太子の尊像(平安末期)を安置するために、東室の南端部を改造したのがこの聖霊院です。

内部には3つの厨子があり、中央の厨子にはご本尊の聖徳太子の尊像、向って左の厨子には太子の長子・山背大兄王や兄弟皇子の殖栗王の像、右の厨子には太子の兄弟皇子・卒末呂王や高句麗僧・恵慈法師の像(いずれも国宝)がまつられています。

毎年3月22日のお会式(御命日法要)の時に扉が開かれます。

聖霊院で見るべき国宝

  • 木造聖徳太子(国宝)

東室(国宝)

西院伽藍の東西には、それぞれ東室・西室という南北に長い建物があります。

この東室は東に位置する僧房で、法隆寺に住む僧が生活していた建物です。

この建物の東側には、同じく僧房である小子房の妻室があります。

西円堂(国宝)

西院伽藍北西の小高い場所に、峯の薬師と呼ばれる薬師如来像を安置する八角円堂の西円堂があります。

このお堂の創建については、718年(養老2年)に光明皇后の母、橘夫人の発願によって、行基菩薩が建立したという伝承があります。

現在の建物は1250年(建長2年)に再建されていますが、凝灰岩の礎石や二重の須弥壇に天平期の名残がみられるのです。

堂内中央の薬師如来像を取り囲むように十二神将像が、東面には千手観音像、北面には不動明王像が安置されています。

また堂内には薬師如来の霊験を物語る、おびただしい数の刀剣や弓、甲冑、鏡などが奉納され、現在その一万点以上が宝物庫に収蔵されています。

西円堂で見てみたい国宝

  • 薬師如来像(国宝)

期間限定で公開される国宝・重要文化財

  • 護摩堂
    毎月28日の午後1時~。
    月例護摩が行われます。
    自由に参拝できます。
  • 東院絵殿及舎利殿(重要文化財)
    1月1~3日
    舎利講が行われ開帳(奉出)されます。
  • 聖霊院(国宝)
    3月22日
    小会式の時に扉が開かれます。
  • 伝法堂(国宝)
    7月24日
    東院地蔵会が行われます。
  • 律学院本堂(重要文化財)
    8月14~15日
    孟蘭盆会が行われます。
  • 地蔵堂(重要文化財)
    8月24日
    閼伽井坊地蔵会が行われます。
  • 上御堂(重要文化財)
    11月1~3日
    特別開扉が行われます。

法隆寺の利用と場所とアクセス

法隆寺はJR法隆寺駅から徒歩約15分(奈良交通バス約5分)の場所にあります。

【境内図(東)】

【境内図(西)】

 

法隆寺のご利用方法

  • 拝観時間
    2月22日~11月3日8:00~17:00
    11月4日~2月21日8:00~16:30
  • 拝観料
    1500円
    西院伽藍内、大宝蔵院、東院伽藍内共通

法隆寺の地図

  • 住所
    〒636-0115
    奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
  • 電話
    0745-75-2555

法隆寺までのアクセス

関西空港から

JR関西空港駅

↓JR関西空港線(特急)
↓(約30分)

JR天王寺駅

↓JR大和路線(快速)
↓(約20分)

JR法隆寺駅

JR新大阪駅から

JR新大阪駅

↓JR東海道線
↓(約5分)

JR大阪駅

↓JR大和路線(快速)
↓(約31分)

JR法隆寺駅

JR京都駅から

JR京都駅

↓JR奈良線(快速)
↓(約45分)

JR奈良駅

↓JR大和路線
↓(約13分)

JR法隆寺駅

近鉄京都駅から

近鉄京都駅

↓近鉄京都線(特急)
↓(約40分)

近鉄西大路駅

↓近鉄橿原線
↓(約11分)

近鉄筒井駅

↓奈良交通バス
↓(約15分)

法隆寺前

法隆寺周辺のオススメ観光スポット

法起寺

法起寺は太子の岡本宮を太子の遺言により、その子山背大兄皇子が寺に変えたもので、地名から岡本宮、池のそばにあったので池尻寺ともいわれています。

三重塔は、706年(慶雲3年)に完成したとされ、高さ24メートルの塔は最古のもので、法隆寺伽藍とともに世界文化遺産に登録。

創建当時のものは、三重塔だけで、三重塔としては、最古最大で飛鳥時代の建築様式を伝えています。

  • 拝観時間
    2月22日~11月 3日 8:30~17:00
    11月4日~ 2月21日 8:30~16:30
    (ただし、拝観受付は15分前締切り)
  • 拝観料
    大人300円

中宮寺

中宮寺は現在の場所から東へ約500メートル付近にありましたが、中世室町時代に現在の夢殿の東側に移りました。

聖徳太子が母の穴穂部間人皇后のために建立したと伝えられています。

聖徳太子の斑鳩宮・岡本宮・葦垣宮の中間にあたるところから中宮寺と呼ばれたといわれています。

室町時代に尊智女王が入寺以来、代々門跡尼が住職となり、その法灯が守られてきました。

本堂には“三大微笑像”といわれる国宝の木造菩薩半跏像が安置されています。

右足を左膝の上にかけ、左手は右足首に添え、右手は肘を右膝の上について指先で軽く右ほほにふれる形で座っている像で、この像の形を半跏思惟の相といいます。

寺伝では如意輪観音と称していますが、もともとは弥勒菩薩として造立されたとのことです。

また聖徳太子の妃の橘大郎女が、622年(推古30年)に亡くなって太子が、天寿国に往生した様子を釆女らに刺繍させた国宝の天寿国繍帳も有名です。

  • 拝観時間
    3月21日~ 9月30日 9:00~16:30
    10月1日~ 3月20日 9:00~16:00
    (拝観受付は15分前締切り)
  • 拝観料
    大人600円

法輪寺

法起寺とともに斑鳩三塔と呼ばれているのが、この法輪寺の三重塔です。

創建については、2つの説があります。

  1. 622年(推古天皇30根年)に聖徳太子が自らの病気平癒を祈願し、建立を発願。
    その子山背大兄皇子と孫の由義王が建立した。
  2. 670年(天智9年)の斑鳩寺の炎上後に百済の開法師・円明法師・下氷新物が合力して建立した。

という説です。

創建当初の三重塔は1944年(昭和19年)に落雷により焼失していて、現在の塔は作家の幸田文氏たちの尽力で1975年(昭和50年)に再建されたものです。

創建当初の法輪寺は、法隆寺西院伽藍と同じ伽藍配置で、約3分の2の規模であったことが、発掘の結果明らかになりました。

平安時代の仏像、仏具が多数残っていることからそのころが隆盛期だったことが推測されます。

1645年(正保2年)台風のために金堂をはじめ、諸堂が倒壊しましたが、元文年間(1736~1741年)に再興され、現在にいたっています。

  • 拝観時間
    3月~11月 8:00~17:00
    12月~ 2月 8:00~16:30
    (拝観受付は30分前締切り)
  • 拝観料
    大人500円

西里の街並み

法隆寺の西隣りにあって、もともとは法隆寺を支えた大工集団の本拠地でした。

今も、歴史を黙々と伝える土壁や鳩倉等が残る旧村60軒ほどの家が、およそ300メートル四方の範囲に、落ちついたたたずまいを見せています。

吉田寺

別名を「ぽっくり寺」といいます。

ぽっくり寺のいわれは、恵心僧都が母の臨終に際し、祈願した衣服を着せかけるとなんの苦しみもなく往生をしたといわれることからです。

本堂の西側には妹の間人皇女を葬るといわれている古墳があり、987年(永延元年)に恵心僧都源信が寺を創建したとされます。

本尊の阿弥陀坐像(像高225.8センチ)は丈六の金色、木造で奈良県下最大です。

定印を結び、千体仏の光背を持っていて、重要文化財です。

同じく重要文化財の多宝塔は室町時代1463年(寛正4年)創建の1辺約3メートルの小塔で、内部には大日如来像が安置されています。

普段は秘仏となっていますが、9月1~2日と11月1~3日の5日間のみ特別公開されます。

  • 拝観時間
    通年 9:00~16:00
    (拝観受付30分前まで)
  • 拝観料
    大人300円

法隆寺周辺のオススメグルメ

布穀薗の「名物・竜田揚げランチ」

国産鶏を使った斑鳩名物の竜田揚げ定食です。

三輪そうめん(吉野産の原木しいいたけ入り)、ご飯、小鉢2種、サラダ、香の物、ミニデザートがついてきます。

お値段は1500円。

平宗 法隆寺店の「柿の葉ずし」

日本海でとれた魚を柿の葉で包んだお寿司。

寿司酢は、宮内庁御用達の「マルカン酢」、お米は奈良盆地ではぐくまれたヒノヒカリです。

松本屋の「柿うどん」

奈良産の柿を使ったうどん。

色がナポリタン色なのでスパゲッティーが汁にひたっているように見えますが、コシのある食感で意外と美味です。

お値段は640円。

松鼓堂 堀本「梅うどん」

その名の通り梅が練り込まれたうどんで、梅がトッピングされています。

関西風のダシのきいたお汁と梅の相性がよく、独特の風味を楽しめます。

FIVE PAGODAの「竜田揚げ」

斑鳩町商工会の方々が口をそろえて、すすめてくる竜田揚げです。

実は竜田揚げの「竜田」とは斑鳩町を流れる竜田川に由来しています。

カップに串を刺したスタイルですので、散策しながら食べることも。

法隆寺にちなんだお土産

法隆寺 御守り

法隆寺の売店で買える御守です。

  • 夢御守
  • 交通安全御守
  • 太子七曜御守
  • 健康長寿御守
  • 西圓堂 峯薬師御守

法隆寺 瓦せんべい

横田福栄堂の瓦せんべいです。

玉子をたっぷり使った、瓦の形をした、おせんべいです。

玉子を使って作っているので、優しい口当たりが特徴。

法隆寺の柿あめ

奈良西吉野産富有柿使用をたっぷり練り込んだとってもかわいい柿あめです。

ほんのりとした柿の風味と味わいがお口に広がります。

聖徳太子グッズ

法隆寺周辺には、シャープペンシルやキーホルダー、ストラップなどさまざまな聖徳太子グッズが売られています。

柿の土鈴

大きさも大小さまざま、柿に法隆寺の建物が描かれたもの、正岡子規の「柿食えば」の俳句が書いてあるものなどいろいろとあります。

まとめ

法隆寺は世界文化遺産に登録されたばかりか、実に多くの国宝や重要文化財が所蔵されています。

そんな法隆寺に行くとなると、ついつい構えてしまいそうですが、そんなことは抜きにして、その場の空気感に触れてみてください。

何も知らなくても、肌を通じて何かを感じ取ることはきっとできるはずです。

【次からのページ】
2ページ目は「法隆寺のトリビア」
3ページ目は「法隆寺の年間行事」
4ページ目は「法隆寺の伽藍(建物)一覧」
5ページ目は「法隆寺の歴史」
です。


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